来てくださった皆さんへ感謝を伝える。年表ページと数字のスライドを行き来して1年を振り返ります。
ここで年表専用ページへ切り替え、始まりのできごとを紹介。会話やサーバーの話題になったら次へ。
年表でDiscord開始を紹介したあとに表示。登録人数ではなく実際に発言した人数。378日は会話が記録された日数。
年表の創作やチャンネルの話題と合わせて表示。棒の長さは雑談を100%とした件数比。
1枚に10名。左列を上から下、次に右列を上から下へ紹介。既存の順位・名前・投稿数を保持。
1枚に10名。左列を上から下、次に右列を上から下へ紹介。既存の順位・名前・投稿数を保持。
年表でファンアートやX発信が広がったできごとに合わせて表示。メディア集計の5,144件とは集計方法・時刻が異なる。
作品が日々届くようになった話題に合わせて表示。91.8%は確認不能61件を除く5,083件が分母です。
集計補足(読み上げ不要):メディア対象5,144投稿=メディア付き4,668+なし415+確認不能61。未処理・失敗0。マスター提供、9月4日16:51 JST。本文またはハッシュタグを対象、post_id/user_idで重複排除し引用元メディアは分離。ハッシュタグ集計5,142件は17:11 JST、タグ情報対象・リポスト除外。2件差の個別原因は未照合。削除・非公開の投稿がDBに残る場合があり、X全体の件数ではない。
投稿単位の表現の広がりを紹介。画像と動画の併用33件は下の二つの数字で重複しています。
投稿数と添付ファイル数の違いを短く説明。R2保存状況はマスター提供の9月4日集計に基づく。
保存ファイルの詳細(読み上げ不要):画像3,478、動画2,057、GIF7、計5,542ファイルをR2保存済み。プレビュー別途2,064。画像を含む投稿2,685、動画を含む投稿2,010(併用33件は重複)。
1枚に10名。左列を上から下、次に右列を上から下へ紹介。既存の順位・名前・投稿数を保持。
1枚に10名。左列を上から下、次に右列を上から下へ紹介。既存の順位・名前・投稿数を保持。
数字の順位だけで区切らず、108人全員への感謝に戻す。見る人、反応する人への感謝も口頭で。
年表の創作習慣に関する話題と合わせて表示。DB収録率と現実の活動を混同しない。
年表でLT開始や継続の話題を紹介したタイミングで表示。ここは過去の振り返りで、当日LTへの切替ではありません。
登壇者は山下さん、ツキさん、めいさん、るでぃさん。発表時間は1人あたり7〜10分。テーマは記載しない。マスターが口頭で「〇〇さん、お願いします」と案内。LTが終わったらスライドを離れて作品専用ページへ切り替え、全作品を紹介する。作品紹介が終わってから次のプレゼント画面へ進む。
作品専用ページでの紹介を終えたあとに表示。応募者全員が対象。マスター提供のプレゼント画像を元の16:9比率のまま、切り抜きなしで掲載。受け取り方法は口頭で案内する(詳細未指定)。
既存メンバー全員へ感謝を伝えて締める。参加の仕方はそれぞれでよいことを伝える。